保湿クリームが合わないとお困りの方、原因はこれかも?

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肌のためにクリームを塗ったのにトラブル?!

 

乾燥する季節の必需品の1つに保湿クリームがありますよね。カサカサする肌をしっとりさせてくれる、頼もしい存在です。

 

しかし、「保湿クリームが何だか肌に合わない!」という経験はありませんか?乾燥が治まらないといったトラブルだけではなく、かゆみや赤み、湿疹などのトラブルが起きることもありますよね。

 

せっかく保湿クリームを使うのだったら、安心して肌に合うものを使いたいのは誰でも同じです。

 

そこで、保湿クリームや、実際に起きたトラブルについて調べました!

 

保湿クリームにはどんな種類・タイプがあるの?

 

保湿クリームの保湿成分には大きく3つの種類があります。

 

・水分を挟み込んで閉じ込める

 

代表的な保湿成分はセラミドです。水分を抱え込む役割があります。一度抱え込んだ水分は逃がしません。そのため、肌の内部まで保湿するのが特徴です。また、刺激から肌をバリアする働きもあります。

 

・水分を抱えて保持する

 

代表的な成分はヒアルロン酸です。ヒアルロン酸自身の重量のおよそ6000倍もの水分を保水すると言われています。肌表面の水分をキープする働きがあります。

 

・吸湿性がある

 

代表的な成分は天然保湿因子(NMF)です。空気中の水分を吸着する働きがあります。空気中の湿度を吸着するので、湿度が低くなると水分を逃がしてしまいます。

 

また、保湿クリームに油分が高くなればなるほど、こってりしたタイプのクリームになります。油分も含むけれど、水分を多く含んでいるのがゲルタイプのクリームです。

 

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保湿クリームでこんな肌トラブルが!

 

合わない保湿クリームで、こんなトラブルに悩まされたようです。

 

・保湿クリームを使用し始めて数日経った頃から、顔全体にニキビのような赤い吹き出物ができてしまいました。特に口の周りが酷く、マスクでカバーしました。

 

・顔全体にかゆみが出てしまいました。顔は意識して掻かずに済みましたが、身体は無意識で描いてしまったようで、掻いた部分が荒れてしまいました。特に、皮膚の薄い部分は掻き壊しのような跡になってしまいました。

 

・保湿クリームを塗ったら、顔全体が赤くなってしまいました。感覚的にも、少しジンジンする感じでした。心配になったので、保湿クリームを持参して皮膚科で診察を受けました。

 

突然の吹き出物や赤み、かゆみは驚きますね。

 

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トラブルが起きるのはどんな人?

 

次のような場合、トラブルが起きやすいと言われています。

 

・保湿クリームが「薬用」の場合「副作用」が出ている

 

最近の化粧品は、効果が高い「薬用」のものがありますよね。「薬用化粧品」には副作用が認められているのです。

 

例えば、風邪薬には風邪を治す効果の他に、副作用がありますよね?それと一緒で、保湿する効果の他の副作用に反応している可能性が考えられます。

 

・肌に合わない成分が入っている

 

保湿クリームの成分の中に、自分の肌に合わない成分が入っていると、肌トラブルになりやすいです。

 

・水分不足で、毛穴にクリームの油分が詰まった

 

クリームで油分は補うことができても、肌内部の水分が足りない場合、肌は乾燥して固くなり、毛穴の開閉が妨げられます。そうすると、毛穴にクリームの油分が詰まり、炎症を起こしやすくなるのです。

 

自分に合った保湿クリームを探すには?

 

肌の乾燥の度合いによって、合う保湿クリームは変わります。乾燥を感じるだけなのか、粉ふきしているような重度な乾燥なのか見極めましょう。一般的に、保湿力が強くなればなるほど、テクスチャーはこってりしてきます。

 

また、成分でも違いがあります。乾燥が酷ければセラミド、シワ対策ならレチノール、水分不足ならヒアルロン酸というように、必要な成分が入っているか確認しましょう。

 

さらに、初めての保湿クリームはパッチテストをしてから使用開始することをおすすめします。腕の内側に塗って、かゆみ赤みなどの反応は出たら、使用は避けましょう。

 

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